フラワーエッセンス(バッチフラワー)

犬の病気・猫の病気 管理人の雑学レポート

●どの種類をどれだけの量与えるか、必ず専門家の指示を仰ぎましょう●

バッチフラワー療法はフラワー・エッセンス療法の一形態で、38種類の花の花びらの上の朝露から作られるホメオパシー・チンクチャー (原チンキ材)から作られる、液体療財(レメディー)を用いるエドワード・バッチ博士が創始した代替医療の一種です。人間にも動物にもバッチフラワー療法を行っている医師の見解では、人間より動物の方が効果の発現が早く出るようです。

バッチフラワー・レメディーは、一回に数滴のしずくを舌に落として服用します。レメディーは添加物や薬物を全く含んでいませんし、副作用や習慣性や依存性もなく、全く無害ですので安心して使用できます。単独でも他の治療法や手法と組み合わせても有効で、処方された薬や、サプリメント、健康食品等の影響はまったく受けず、 むしろ相乗効果を得られます。

心臓病に関しては、心身の強化や、心臓・血液・循環器系の浄化、 精神安定や病気に対する忍耐力を高める効果等が期待できます。主に心臓病に用いられているフラワーエッセンスは血液と慢性病の浄化に優れている『ホーソーン』。循環器系の浄化効果を持つ『セージ』等が使われています。

犬の心臓病特集
特集目次
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犬の年齢表
(年) 1ヶ月 3ヶ月 6ヶ月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
小型犬
(歳)
1 5 9 15 24 28 32 36 40 44 48 52 56 60 64 68 72 76 80 84 88 92 96
大型犬
(歳)
1 2 6 12 19 26 33 40 47 54 61 68 75 82 89 96 103 110 117 124 131 138 145

※犬は生後5~7年で人間の「中年期」に入ります。